ICFのコアコンピテンシーD群【学習と成果の促進】の中に、9番目のコンピテンシーとして「行動をデザインする」という項目があります。

ここではさまざまな観点から、最善のゴール設定と、そこに至るプロセスについて述べられています。

たとえば、クライアントの自発的な選択による納得性、目的・目標に沿った行動、既知の選択を超えた可能性の探求と発見・・・

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